今日は、わたしのオススメのデリヘル店を紹介します。
渋谷にある、○○というお店のです。
この店、なにがオススメかというと、品が良いという点です。
風俗業界にありがちな、黒いイメージが一切ありません。
男性スタッフの対応から、コンパニオンの女性の佇まいや接客態度など、どれをとっても、業界一素晴らしいと思います。
たまに、上野や鶯谷にあるお店も利用しますが、安かろう、かろうという言葉が思い浮かんでしまいます。
もちろん、中には良い店もあるのでしょうが、わたしは未だに見つけられないでいます。
お店のスタンスというか、こういうお店にしていこうという気持ちや情熱が、大変上質なコンパニオンを呼び寄せ、そこに上品なお客が付いて、どんどん良い店になっていくのでしょうね。
上品なお客というのは、自分でも信用できる人にしか店の紹介をしないですからね。
変な客がつかないという構造に、自然となっているのでしょうね。
わたしも、始めはある経営者の方に紹介して頂きました。
常に紳士であるよう心がけていますよ。
わたしの彼女は、2年ほどデリヘル嬢をやっています。
もともと友人の紹介で会い、その当時から風俗で働いていて、そういう仕事が嫌じゃなかったわけではないのですが、興味本位で付き合うことになりました。
付き合い始めた頃は、毎晩セックスしていました。
風俗嬢とやっているということが、興奮材料として働いていたのかもしれません。
これまでにないくらい感じていました。
しかしあるときから、途端に覚めてしまい、セックスはおろか、肌を合わせる事も少なくなりました。
生フェラした女とキスとか出来ない、あり得ないなどと責めてしまうこともありました。
もともと、両親が経営していた会社が倒産し、家族を養うためにやむなく始めた仕事です。
決して、楽をして稼ごうなどと思っていたわけではありません。
そんな彼女に、もっと優しくしてあげなくてはと思っているのですがね。
仕事から帰ってくるとわたしに甘えてキスを迫ってくる彼女。
また拒否されるのではと怯えている表情も、愛おしく好きであることは正直な気持ちです。

